AKBの歌と、ももクロの歌、どっちがお好き?

AKBの楽曲は昭和の香りがする。

今回の「真夏のSound good」もどっかで聞いたような曲なのだ。
「下着?」と見違ごう、白い水着も、超オヤジ趣味。

だから、カラオケでも結構スムーズに歌えてしまう。
歌詞も、「カチューシャ」や「グッドジョブ」や「ソーグッド」などは、今の若い子たちが使うの??という言葉ばかり。
私たちには、懐かしいメロディーラインだけれど、若い子たちに聞くと、新しいらしい。
「乗りはいいし、歌詞は分かるし」と言われた。

それに比べると、ももクロの歌は、天才前山田氏の影響かテイストが違う。
なかなか、こちらは歌えない。
ただ、ももクロも、古いギャグとかやるのを見ていると、「かなり古く感じるけど?」と不思議になる。

*キャラクター協力 osamu様  

http://ameblo.jp/036company/

関連記事

コメントは利用できません。