吉方位に行く習慣が会社を好転させる

普通の会社員が中小企業で気学風水経営に出会うということで、
気学風水経営との出会い、ビジネスで使う名前がいかに大事かということをご紹介いたしました。
会社の運気を上げる習慣としてこの10年で学んだことをご紹介いたします。

2.吉方位に行く習慣が会社を好転させる

セミナープロデュース業で創業した弊社が、ファンクラブをコンセプトにしたコンサルティング業に事業転換してから、気学風水がわかるということで、九星気学や方位学の先生のコンサルティングをするようになりました。コンサルティングするなら本腰を入れて活用していこうということになり、吉方位に行く活動を始めました。

なぜ、気学や風水を学び実践すると良いのでしょうか?

弊社の代表中村悦子はこのように言います。
1)コツコツ努力しつづける「癖」がつく
2)自分だけの力でうまくいっているというような、傲慢さがなくなり、謙虚になり、周りに感謝できるようになる
3)自分は「生きている」のではなく、「活かされている」ことが分かってくる
4)人は、誰でも違ってよいことが分かり、コミュニケーションの質が上がる

中村はファンがつく人は「努力し続ける才能がある人」と言いますが、まさに努力する習慣づくりに気学風水は役立つのです。

私も中村の行動を見習い、吉方位を取る習慣をつづけ、ようやく努力しつづける才能を身に着いてきました。
また日々行動しつづける習慣が身についてくると自分に自信も出てきますので、より行動力が出るといういい循環も生まれてきます。

前向きに行動する習慣は成功への第一歩と言えるのです。