コロナ肺炎、不測の事態をプラスと捉える

コロナウィルスによる、経済への影響が徐々に出始めているようです。
東京マラソン、名古屋ウィメンズマラソンの一般参加の中止をはじめ、2-3月のイベントを中止する団体も出始めているようです。
弊社も3月の主催イベントを延期することになりました。
ニュースで見る出来事の当事者となると事態の深刻さを感じてしまいます。

2020年は九星気学でいうと七赤金星の年。
七赤金星が中心の年は「経済」、お金に関する話題が出てきやすい年ということを以前のブログで述べました。
前々回の七赤金星の年、2002年にもSARSが流行しました。

このような不意の事態や変化。
大なり小なり今後も起こることがあるかもしれません。
そしてその出来事を受け入れることはなかなか難しいこともあるかもしれません。

自分の目の前に起きた不測の出来事を受け入れ、起きた出来事のすべてが自分にとってプラスの意味があると信じることができればなんと生きやすくなるのでしょう。

そのためにも毎日自分にとっていいことが起きる行動である
・今年の恵方に行く
・自分にとって運気が上がる方位に行く
・自分にとって運気が上がる行動を取り続ける

などの行動をとり続けることで、不測の出来事が起きた時にプラスの意味を見出すことができるはずです。
だって毎日いい行動をとり続けているのですから。

ちなみに今日入ったレストランでハンバーグは売り切れ、頼んだはずのカルパッチョとライスが出てこないというなかなかレアな体験をいたしました。
店員さんに言葉が通じていなかったのでしょうね。「そんなこともあるよね」とあきらめました。
もっと英語の発音をしっかり勉強しようと思います。