3月にやってくる運気を動かす大開運日

3月5日は二十四節気の啓蟄(けいちつ)です。
冬籠りの虫が這い出てくるという意味です。昔の暦でこの日から月が変わります。
2020年は七赤金星の年ですが、実は3月5日から4月3日までの1か月間は七赤金星の月になります。

つまり、今月はみなさんにとって運気のいい方向に行って神社に参拝するなど開運すると効果が倍増します。

特におすすめなのは
3月7日(土)
3月25日(水)
この日は年・月・日が同じ方位を指します。

この日に自宅から以下の方位の神社に参拝したり、温泉に入ったり、その土地の美味しいものを食べるなど、旅行しながら開運してみてはいかがでしょうか。
止まりかけた運気の歯車を再度動かすことができるはずです。

一白水星の人:北、南東
二黒土星の人:南東、北西
三碧木星の人:南西、北東
四緑木星の人:北
五黄土星の人:南、南東、北西
六白金星の人:南、北東
七赤金星の人:南、南東、北東、北西
八白土星の人:南
九紫火星の人:北、南、南西、北西

お金を動かし、経済を動かしながら、運気を動かしていく。
困った時の神頼みもこの日はOK。

自粛気味の日常生活から少し距離を置いて、神様にお願いしてみてはいかがでしょう。